![]() |
| 【略歴】 【1977年】 山口県下関市生まれ 【1997年】 広島修道大学フォークソング部で出会った4人の仲間と共に堤が作詞作曲ボーカルを務める『Bivattchee(ビバッチェ)』結成。 【1999年】 本格的にライブ活動を開始。 【2000年】 SNAIL RAMPの竹村氏率いるインディーズレーベルSchool Bus Recordより発売されたビバッチェの1stアルバム『青いカラス』がインディーズで7万枚以上の異例のセールスを記録。 【2001年〜】 年間100本以上のライブを行い話題を呼ぶ 【2003年】 ソニーミュージックよりメジャーデビューを果たす。フジロック、ライジングサンを初め数々の大型野外フェスにも出演。韓国にもライブ 活動の場所を広げる。 【2004年】 リリースされた2ndマキシシングル「桜の花が散る前に/紅茶の恋」は業界騒然の日本全国北から南までFM23局のパワープレイを獲得。 【2005年】 アニメ『交響詩編エウレカセブン』の第3期オープニングテーマに抜擢。 【2006年】 大人気作家高橋歩氏と『本と音楽』のコラボレーションを計画し7月に堤晋一ソロ初シングル『イツモ。イツマデモ。』を発売。 【2007年】 『沖縄漂流』と名付けアコギ一本を持って沖縄を一人で放浪。 【2008年】 自身のレーベルIndigo Parkを立ち上げ、6月にBivattcheeの10周年を記念したライブベスト盤、7月にNEWアルバム『MAGIC』を発売。沖縄のロックユニット simapの1stアルバム『ISLAND STORYをトータルプロデューサーとして制作を担当。泡盛の海に溺れる。 【2009年】 3月1日に12年に渡るBIvattcheeの活動を終了。ソロ活動を本格スタート。4月にソロの新曲『Life is Journey』を着歌、I tunes storeで 配信リリース。 8月、平和都市広島でのべ1000人の参加者を募り、世界一巨大な折り鶴制作を企画運営。見事、ギネス記録認定。 9月16日に発売された広島のミクスチャーバンドバリデライトの1stシングル『千羽歌』をトータルプロデューサーとして制作を担当。 【2010年】 SONY MUSIC RECORDSのステレオポニーにBivattcheeの『はんぶんこ』をリメイクし楽曲提供。2月17日発売。オリコン初登場11位獲得。 3月31日に発売された沖縄のロックユニットSimapの1stシングル『GO WAY』をプロデュース。 また2003年から故郷である下関にて仲間達と地元を音楽と夢で盛り上げようと『大巌流ロックフェスティバル』を自ら主宰。 多岐に渡る活動を思いつくまま気ままに展開中。 |

